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いざわの畑のネットショップへようこそ!

ロゼ2025の販売は終了しました。(2026/8/20)

先月発売したロゼ2025のネットショップでの販売は終了しました。大変ありがとうございました。

タテシナブラン2025の販売は終了しました。ロゼ2025のお求めはお早めに(2026/8/13)

タテシナブラン2025のネットショップでの販売は終了しました。大変ありがとうございました。先月発売したロゼ2025も在庫は3ケースほどとなりました。お求めはお早めにお願いします。

振込先銀行の名称変更についてのお知らせ(2026/8/3)

代金の振込先銀行の住信SBIネット銀行の名称が2026年8月3日から「ドコモSMTBネット銀行」に変更となりました。振込支店名、支店番号、口座番号等は変更ありません。なお、旧銀行名での振込は2026年10月30日まで受付可能です。ただし、振込銀行のバンキングシステムの制約などにより、新銀行名もしくは旧銀行名での振込受付ができない場合があるようです。当該金融機関へご確認ください。

ソーヴィニョンブラン2025、ロゼ2025を発売しました!(2026/7/18)

白ワインの2025年ヴィンテージの第2弾となるソーヴィニョンブラン2025、いざわの畑では初めてのロゼワインとなるロゼ2025を発売しました。今回のソーヴィニョンブランはフルーティな味わい、ロゼは綺麗な桜色にコクのある味わい。どちらのこの時期にピッタリで、良く冷やしてお召し上がりください。詳しくは商品紹介ページをご覧ください。

その他の販売中のワインについて(2026/7/18)

4月に発売したタテシナブラン2025は好評で残り9ケースとなりました。お求めの方はお早めにお願いします。赤ワインのカベルネフラン2024、タテシナルージュ2023は徐々に熟成が進んで美味しくなってきています。

クール便の適用期間及び商品代金引換手数料の変更についてのお知らせ(2026/4/25)

温暖化により暑い時期が長くなってきているため、宅配便の取り扱いをクール便のみとする期間を6月から9月までに変更させて頂きます。 決済方法に商品代金引換(代引)をご利用される場合にお支払い頂く代引手数料については、これまで一律330円(税込)としておりましたが、今後は商品代金金額に応じて、1万円未満が330円(同)、1万円以上3万円未満が440円(同)、3万円以上10万円未満が660円(同)に変更させて頂きます。よろしくお願い申し上げます。

振込先銀行の名称変更についてのお知らせ(2026/1/8)

代金の振込先銀行の八十二銀行が合併により「八十二長野銀行」に名称が変更となりました。振込支店名、支店番号、口座番号等は変更ありません。なお、一部の銀行ではバンキングシステムの変更が間に合っていないため旧行名の八十二銀行のままとなっている場合もあるようです。当該金融機関へご確認ください。

<その他のお知らせ>

Coteau des Chevrettesのワインをお取り扱い頂いている酒販店様をご案内します。(敬称略、順不同)

ネットショップで販売が終了しているワインも未だ販売している場合もございます。バックヴィンテージの在庫の有無については各酒販店にご確認ください。

【長野県内】 たてしなップル(立科町)、酒鋪清水屋(小海町、佐久市)、森田屋(長和町)、酒乃うちやま(東御市)、東御ワインチャペル(東御市)、リカーランド現金屋(上田市)、キリマン酒店(軽井沢町)、セルクル(軽井沢町)、aVin(軽井沢)、宵々酒店(諏訪市)、山��精一商店(松本市)、大月酒店(松本市)、吉平酒店(朝日町)、萬屋酒店(信濃町)

【長野県外】 銀座NAGANO(東京)、WINE SHOP nico(東京)、Lepicerie Si・ba・ki(東京)、ReVini青木屋(神奈川)、坂口屋マルシェ・ディ・ジュール(神奈川)、ボックリーのチョッキ(沖縄)

※過去1年に出荷実績がある先を記載しています。

ワインには酸味成分の酒石酸が析出してできる酒石や渋み成分のタンニンやたんぱく質が凝固してできる澱により濁りが発生したり瓶の底に固形物が沈殿することがあります。

ワインへの亜硫酸の添加は少量にしていますので、ワインの保管には十分ご留意ください。

いざわの畑ではワインの品質管理上、暑い時期(6月〜9月)はクール便のみの配送とさせて頂いております。なお、近年の温暖化により春、秋であっても気温が高くなる日が増えています。夏日になるような気温の高い日にはクール便のご利用をお勧めいたします。

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【いざわの畑 〜 Coteau des Chevrettes のネットショップ】

いざわの畑は長野県立科町で2013年からワイン用ぶどうの栽培を開始しました。
旧中山道の昔の街並みが残る茂田井(もたい)の小丘陵に約2haの畑を拓き、シャルドネ、ソーヴィニョンブラン、メルロー、カベルネフラン、カベルネソーヴィニョンなどのフランス系品種を栽培しています。
立科町は蓼科山、蓼科高原、白樺湖、女神湖を擁する自然豊かな美しい町です。長い日照時間、昼夜の寒暖差、ミネラル分が豊富な粘土質土壌など恵まれた自然環境に地元の人々の知恵と努力により滋味豊かな食材が作られています。
いざわの畑では、30年ほど前に食用ぶどうが作られていた「ぶどう団地」の荒廃地を開墾、再生し、できるだけ自然に優しい栽培手法でワイン用ぶどうを育てています。良質なぶどうを収穫するため畑作業は手間を惜しまず、ぶどうが熟すのを待って徹底した選果を行います。収穫したぶどうは立科町の隣の東御市にあるアルカンヴィーニュに持ち込み、仕込みから貯酒管理まで一緒に行います。醸造では過度な関与は控え、ぶどうの持つポテンシャルを引き出すワインづくりを心掛けています。
「たてしな」の美しい風景が目に浮かぶような、地元の豊かな食材に寄り添うワインを目指します。

”Coteau des Chevrettes”
いざわの畑ではこの丘の畑から採れるぶどうから作ったワインを”Coteau des Chevrettes(コトー・デ・シェブレット)”と命名しました。フランス語で「子ヤギの丘」を意味します。

「いざわの畑」のぶどう畑の状況やワインの醸造等の情報についてはFacebookのページ「いざわの畑 Izawafield」(http://www.facebook.com/izawafield)をご覧ください。

※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※酒類の販売に際しましてはお客様の年齢を確認させていただきます。ご協力をお願いいたします。